Sunday, December 6, 2009

システム手帳

ようやく来年の手帳を購入。今年は一週間見開きバーチカルタイプ(時間軸が垂直についているタイプ)、しかも一日分が縦に分割されているタイプのものを使っていたのですが、同じ型の手帳が見つからなかったので、来年からはシステム手帳にしてリフィルで対応することに。

いままでは、一日分のタイムテーブルの左側に予定を、右側に実際に過ごした時間を記録し、「予定表+自分の時間の使い方のデータベース」として利用していたのですが、今年はどうしたものか。一ヶ月見開きリフィルと一日見開きリフィルを併用するというのが一番いいような気もする。ただ、こんご一日の活動時間が10時~22時みたいな生活をすることになるので、それに対応した時間軸があるものでないといけない。また、週末も仕事が入るので、そこら辺もフォローできるものでなければ。

というわけで色々探したのですが、JMAM(日本能率協会マネージメントセンター)の「見開き1日タイプ[001]」を買うことに決めました。贅沢にも一日で一ページを使用、バーチカルタイプの時間割りにチェックリストが付いた優れもの。タイムテーブル欄の幅が広いので、左に予定、右に行動の記録をつけることもできそうです。なお、週末だけ二日で一ページになるのですが、これは「1日計画表」という、「見開き一日タイプ[001]」の日付の部分だけが空欄になったリフィルで対応することに。

僕の場合、行動をすべて手帳に落とし込むことでプランを進めていくので、手帳選びがけっこう重要な作業だったりする。ちなみに今日買った手帳はKNOXのフロートラインのバイブルサイズ。すでに生産が終了しているようで、手に入れられたのはラッキーなのかも。(しかも、かなり安く買えた。)

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