自分自身に固執し、非常に狭い視野で世界を見ていたステージを脱却し、新たなステージに登らなければならない。以前指摘されたとおり、私の弱点が「場の力を信じられない」ところにあるのだとしたら、それは克服されるべきものなのだろう。そして一般論として書かれた「場」に対する考察がそのようなチャレンジの手助けになるのであれば、最終的には行動に移さない限り無意味だという前提を踏まえた上で、それを利用しない手はない。ということで、『シンクロニシティ 未来をつくるリーダーシップ』(ジョセフ・ジャウォースキー)と『出現する未来』(ピーター・センゲ 他)を購入。
Sunday, January 1, 2012
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